太陽系をつくる その24
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どうしたらパワーアップ出来るかなぁ。
いろいろ考え悩んでいる。
メカチューン?
ターボ?
スーパーチャージャー?
どれも一長一短あるねぇ。
メカチューンは信頼性や安全性は高いけど、
とにかく時間とコストがかかる。
その割にはパワーアップという面においては、
コストの割にそんなにパワーアップしない。
ボアアップやストロークアップで排気量をあげる手もあるが、
これまたいろいろとコストがもっとかかる。
ボンビーなおいらには高嶺の花。
そんじゃターボ?
ターボも安かないけど、
パワーアップという面では効果は高い。
が、しかし実用面においては使い辛い。
エンジンの負担もでかいのでエンジンブローの可能性もかなり高くなるし、
パワーの出方も扱い辛くなりそう。
じゃスーチャー?
これはクランクケースに穴開けて動力を取り出すのが大変。
大工事になっちゃうからダメ。
じゃあ他には?
NOS(nitrous oxide system)は比較的安価でパワーも出る。
ターボやスーチャーみたいに常に効きっ放しじゃなくて
使用したい時だけ使用出来る利点がある。
でもガスが無くなるとそれでおしまい。
ガスをまた充填するのにランニングコストがかかるのが難点。
いろいろ考えて結論はでず・・・・・
とりあえずラムエアでどうにか出来ないか考えてみよう。
つーことで
ここにある
このパーツを買ってみた。
このラムエアダクトを使って遊んでみよう。
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ここん所、忙しくて手をつけられなかった。
太陽系をつくる第22号。
いつも通り。
最近このマンネリ化したパーツより、
冊子の方が楽しみになってきている。
さて組み立てを始めようとおもったのだが、
前号のこいつだが相変わらず許せんクォリティー。
これはもはや木星では無い!
こいつを見て木星と答えられる人は何人いるんだ?
よーく見ると、
木星の最大のチャームポイントである大赤斑なんか印刷したデカールで、
印刷の網点出てるし。
いい加減な仕上がり。
やっぱりこいつも塗り直すべぇ。
まずはドリルの先にくっ付けて、
回しながら木星のしま模様を描き直していく。
そんで木星の気象やジェット気流を想像しながら、
細かい部分を塗っていくと、
こんな感じに。
さらに『竜の巣だよ!』と叫びながら、
渦巻きや大赤斑念入りに描いて、
仕上げにクリアー塗装。
最初に比べるとだいぶよくなった。
グルグルっと一周。
これを今回のパーツに組み込んで、
今週は完成。
今度は衛星も塗らないとなぁ。
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サーキット走行が終了したら、
近くの温泉宿「谷山温泉」で、
温泉に入ってちょっと休んだら。
ひとしきり
食って呑んで、
食って呑んで、
食って呑んで、
食って呑んで、
眠い・・・・
寝るzzzzzz
朝飯をちゃんと食べるのは久しぶり。
健康的な生活やね。
さて帰りはどうするか、
と相談した結果
やっぱり雨なのですんなり帰る事に。
やはり所々雨の中の走行。
そんな時にサーキット走行で覚えたテクが役に立つのです。
実践してみるとなるほど、
前より安定して走れる様になった気がする。
途中で皆さんとお別れして、
一気に帰ってきました。
悪天候の中、転倒も無く無事かえって来れました。
よかったよかった。
たまにはいいねサーキット走行も。
また行きたいなぁ。
帰りの燃費は20.4km/lでした。
そんで仙台といったら、
牛タンでしょ。
生肉は買えなかったので、
スモークを貢ぎ物として献上しました。
晩酌しながらいただきました〜
うまうまだね。
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