太陽系をつくる その42
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冊子も当然、冥王星についてだけど
やっぱまだ冥王星はよくわかってないよね。
今回の冊子の記事にも載っている
冥王星探査機「ニューホライズンズ」が到着すれば
もっといろんな事がわかるんだろうね。
冥王星ちっこい!
ペイントに関してはさっきも行った通り何もわかってないので、
いじりようがないなぁ。
まあニューホライズンズが到着するまで気長に待ちますかぁ。
冥王星はちっこいくせに「カロン」という衛星を持っている。
これが意外と冥王星の大きさに対して結構でかい。
例えば冥王星を地球と同じ位まで大きくしたとすると
カロンは月の約2倍の大きさになる。
ほとんど双子星だね。
しっかし冥王星ともなると
アーム長っ!
冥王星がのってるのかどうかもわかりずらい。
ちなみに内側のアームは土星用。
冥王星はやっぱ遠いいよねぇ。
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今週の「太陽系をつくる」第39号は
日曜日には届いていたけど、
なんやかんやで今日まで手をつけてなかった。
さてと今週の中身は・・・・・
太陽系の形成過程だって。
だんだん語る事が無くなってきたなぁ。
そういえば土星の周りに半径600万〜1200万キロというでっかい環が見つかったらしいね。
600万キロって地球が500個並ぶらしいよ。
でも土星の重力ってこんなに離れていても影響するもんなのかねぇ。
不思議だねぇ。
だって土星の重力ってさ、
地球で100kgの物が土星では91kg位になっちゃうからねぇ。
だったら地球ずっと外側にも環があってもおかしくないよね。
まあ、とりあえず組み立てにすすみますか。
今週も歯車。
でもこの同じパーツのループ地獄も先がようやく見えてきたねぇ。
あと冥王星とエリスを残すのみ。
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今週の太陽系をつくる
第37号は
海王星の衛星トリトンのお話。
と、パーツは
いつものこんなパーツ。
もういいかげんにこのパーツ見飽きたなぁ。
そんでちょちょいと組み立てると
こんな感じ。
でも海王星ともなるとアーム長げ〜。
そうそう、それから
ただの青い球だったこの海王星をまたいつもの様に塗ってみる。
水素、ヘリウム、メタンの大気で
青く輝く海王星を想像しながら、
極の部分は濃く、赤道部は明るく。
グラデーションに塗って行く。
そして時速1600km/hの風が吹き荒れる氷の雲の筋や大暗班を
グリグリ描いてみる。
現在はシミみたいな大暗班は消失しているらしいのだが、
やはりコイツを描かないとなんか海王星って殺風景なんだよねぇ。
次は衛星も塗らないとなぁ。
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今週の太陽系をつくる
第36号からは
海王星の制作に突入。
だけどよいつもの事だけどさぁ
この海王星あまりにひどくねぇ。┐(´д`)┌
いくらあまり解明されてない惑星だからって
もう少し塗り分けようや。
これじゃぁ海王星人も怒るぞ。
手抜きにも程があるぞディアゴ!
まっどっちにしろオイラは塗っちゃうけどね。
とりあえずこの青玉はほっといて。
まず放置していた土星の衛星を塗ってみた。
この土星は衛星が三つしかない上に、
どれがどの衛星だという指定がない。
なので自分勝手に比較的大きい衛星を三つ選んで
資料を見つつ自分のイメージで塗ってみた。
写真左が主に氷でできてるレア、
真ん中が大気成分がメタンのタイタン、
右が氷と岩石のイアペトゥス。
てな感じ。あんまよくわかんないんだけどね。
それからどうしても出来が納得のゆかなかった
天王星をリメイクした。
まずは
木星を買い直した。
いろいろ検討した結果、
これが一番安くて手間がかからないから。
で、この木星のパーツで欲しいのは
この衛星のパーツ。
そんでコイツに
ドリルで1mm程の穴を開ける。
そして先ほど木星の衛星に開けた穴に、
このぶった切った根元の方を刺して、
ハンダ付けすると・・・・
こんな物が出来る。
これが天王星の衛星になる。
そんでいつもの様にチャチャっと塗ると
こんな感じ。(あれちょっと写真がピンボケ)
天王星の代表的な衛星は五つあるのだが、
一番小さいミランダを省いて。
左からアリエル、ウンブリエル、チタニア、オベロンの順で、
塗ってみた。
そんで天王星も
またドリルで回しながら塗り直した。
環も作り直して、
新たに出来た天王星は
こんな風になりました。
天王星の主な衛星を再現するとともに
約98°の自転傾斜角も再現。
この傾いた自転軸の状態で天王星が自転出来る様にもしてみた。(衛星はまわらん)
やっとこれでちゃんとした天王星になった。
コイツが一番苦労したなぁ(;´▽`A``ヤレヤレ
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いや〜先週に言ってたアレ。三球儀。
やっぱり頼んじゃったよぉ(=´Д`=)ゞ
なんか後で頼んでも今頼んでも同じな気がしてねぇ。
結局なんやかんやで注文しちゃうと思ったから。
すぐ電話しちゃった。
ハレー彗星のお話。
あれ〜天王星の話は31号と32号の2週のみ。
はっきり言って天王星ってなーんも語る事無かったのね結局。
それほどまでに太陽系の事なんかなーんも解ってないって事だよね。
そういえば今ものすげー速さでぶっ飛んでるニューホライズンズっていう
探査機が冥王星に向かっているらしい。
どんぐらい速いかっつーと、
発射して9時間で月に到達するくらいの速さで、
そして13ヶ月で木星を通過する。
そんな速さなのに2006年に打ち上げて、
冥王星に着くのは2015年。やっぱ遠いなぁ。
2014年に海王星の近くも通るらしいのだが。
そこで海王星の事ももっとよくわかるらしい。
あれ?でもやっぱり天王星は観測しないんだ。残念。
本題に戻って
これが今週のパーツね。
もうここまで来ると説明書を見なくても
チャチャッとくみたてちゃう。
このパーツをいつもの様に本体にくみこめば、
こんなふうになります。
天王星を回すには
もう水星なんかギュンギュン回さないと
全然動いてくれないのよ
地球なんてどっか飛んで行きそうだよね(笑)
話はかわるけど、どうもまだ天王星の出来が気に入らないなぁ。
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以上・・・・・・・・・と行きたい所だが、
ついに恐れていたお知らせが目に飛び込んできた。
それは・・・・
巷で囁かれていた、太陽・地球・月の運行を正確再現するという
三球儀の発売が決定した。∑(゚∇゚|||)マジでか!
意外と太陽系シリーズ人気があって調子にのったかディアゴ。
この三球儀、説明を読む限りではなかなかのクォリティ。
太陽も今作ってる奴みたいにキャンタマじゃなく、
ちゃんとLEDで光ったりするらしい。
そんでコイツも今の奴が終了と同時に1号が送られてきて再スタート、
そして全53号で完成するらしい。もっ、もう一年やれってか!
そんでこいつを先行して購読を申し込むと
天体望遠鏡と宇宙食ももらえるらしい。
至れり尽くせりというか必死だなぁディアゴ。
しかしねぇ、やっと頂上が見えてきたと思ったら、
実はその先にもう一山あって、
「こっちの頂上からの眺めもいいですよ〜」なんて・・・
ん〜きりがねぇ。お金もねぇ。
だいたい今作ってる奴もよ
「人生経験としてまっ一回やってみっか」
程度に思ってて
「こいつが完成したらよっぽどの事がない限り
二度とディアゴスティーニはやらん!!」
と決心してたのに。
こんなに早くよっぽどの事があるとは・・・・・
イヤイヤ、このままディアジゴクにみすみすハマる訳には・・・・・
でもいいなぁ・・・・・。
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今週の太陽系をつくる
第33号は・・・
小天体のお話。
土星と天王星の間を通る謎の天体らしい。
しかし今回はここで終わりじゃない。
このふぬけた塗装の天王星を分解して塗装するのだが、
天王星は他の惑星と違って自転軸がほぼ真横に傾いている。
なので取り付けの軸を回して塗装ができない。
そんで、
こんな風に真横にして、
ドリルに両面テープで固定して塗装した。
メタンガスの大気でおおわれた天王星は、
青緑に輝くらしいのでこんな色かな。
この模様は、
天王星の自転軸が太陽に対して、
真横に向いたときの模様を表現してみた。
天王星は自転軸と太陽の角度で模様が変わるらしい。
次に
いつもパーツが入っている透明のパッケージ。
こいつをまた丸く切って
軸を付けて
ドリルに付けて回しながらキズをつける。
キズを付けた所に絵の具で色入れて
直径18mmの穴をあけて、
内側に2カ所溝を掘る。
天王星にもちゃんと環をつけないとねb(^o^)
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タイタンの特集。
そんでもってパーツは、
こんなパーツ。
これでやっと土星が回せる。
とりあえず組み立てますかぁ。
いままでの土台の足をはずして、
大きい足に付けかえる。
そろそろ重くなってきてたから安定させないとね。
あと今週のパーツを組み立てて今までのパーツと一緒に、
本体に組み込む。
そんでもって問題は土星。
この栗まんじゅうをどうにかしよう。
この映像や写真を参考にしながら
それをルーターで回転させながら、
土星の写真を見ながら、
プラ板にヤスリをかけていく。
ヤスリがけをして表面をザラザラにしたら、
今度は着色していって、
こうなった。
そしてセンターの穴を広げていって
土星に組み込める様にする。
土星も写真を見ながら塗装した。
で組み立てると。
カッシーニが観測した北極の六角形も再現してみた。
木星に比べるとしま模様はあまりはっきりしていないのが土星。
そんでもって
いつもの様にまわしてみました。
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ここん所、忙しくて手をつけられなかった。
太陽系をつくる第22号。
いつも通り。
最近このマンネリ化したパーツより、
冊子の方が楽しみになってきている。
さて組み立てを始めようとおもったのだが、
前号のこいつだが相変わらず許せんクォリティー。
これはもはや木星では無い!
こいつを見て木星と答えられる人は何人いるんだ?
よーく見ると、
木星の最大のチャームポイントである大赤斑なんか印刷したデカールで、
印刷の網点出てるし。
いい加減な仕上がり。
やっぱりこいつも塗り直すべぇ。
まずはドリルの先にくっ付けて、
回しながら木星のしま模様を描き直していく。
そんで木星の気象やジェット気流を想像しながら、
細かい部分を塗っていくと、
こんな感じに。
さらに『竜の巣だよ!』と叫びながら、
渦巻きや大赤斑念入りに描いて、
仕上げにクリアー塗装。
最初に比べるとだいぶよくなった。
グルグルっと一周。
これを今回のパーツに組み込んで、
今週は完成。
今度は衛星も塗らないとなぁ。
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今週号を組み立てる前に、
先週来た火星。
言わずと知れたクオリティの低さ。
何すかこれ、
このツブツブは火星の何を表現しようとしているのですか?
まったくもう!
この火星写真をみながら、
画像をクリックすると回転するよ↓
またまた塗ってみた。
マリネリス峡谷やオリンポス、アスクレウス、パボニス、アルシア等の山々。
一応火星で目立つ地形は塗ってみた。
でも火星は地球より小さく、
筆の細さに限界が・・・
自分ではちょっと納得のゆかないでき。
でもこれ以上いじるともっとひどくなりそうなので、
こんな感じでやめた。
衛生もダメダメなのでまた後でつくり直そう。
おいっ!こんなにパーツ余るのかよ。
こんなネジなんか無くすぞ。
なんか無くす自信あるぞ。
こんなバラバラ状態で放置プレイは勘弁してほしいなぁ。
パーツ亡くして買い直す奴が出てくるのを狙っているのか!
その手には引っ掛らないぞでぃあごすてぃーに!!
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タイトルを変えた。
「太陽系をつくろう」改め「太陽系をつくる」に・・・
10回を越えても少ないパーツで遅々として進まない行程。
はじめの「つくろう!」という意気込みより、
「つくる」という義務感的な物がだんだん強くなってきた。
例えば遠足の山登りで、
はじめは「登ろう!」なんて元気よく歌なんか歌っちゃったりしてるのだが、
途中からあまりの辛さに無口になりただただ「登る」というそんな感じだ。
この製品のタイトルを
「太陽系をつくろう」という楽しさを感じさせる物ではなく
「太陽系をつくる」というようなストイックな感じにしたのは
こいつを始めた奴は遠足の山登りの様な義務感的な物を背負わされる、
という意味が込められていたのだった。のかもしれない。
恐るべしでぃあごすてぃ〜に。
これを見ればわかると思うが、
なんじゃこのまだら模様。
こりゃまた相変わらずのクオリティだなオイ。
フォボスとデイモスもリアリティないし。
そんな奴だが、
このガッツポーズはちょっとかわいい(●´ω`●)
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今週も届きましたよ「太陽系をつくる」第7号。
今週はいつもより重量感があって期待です(^_^)。
ではさっそく開封!
Σ( ̄Д ̄;;;)ガーン!
さすがディアゴスチィーニ、
ある意味期待を裏切りません!
さすがにこれはパーツ刻み過ぎちゃう?
まあ気を取り直して、
先週までのパーツを持寄ると
こんな感じ。
これらを組み合わせていきましょう。
今週来た大きい歯車に小さい歯車をネジ止めしてと。
表はこんな感じ。
これと金星をメインの棒に挿してネジ止めすると
こうなります。今週はこれで完成。
なんかメカっぽくなってきたねぇ。
太陽を手で回すと、
水星と金星も連動して動きます。
なんかいい感じになってきましたよ、
次からは地球の組み立てに入っていくそうだ。
楽しみだね(^ ^)
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ディアゴスチーニ「天体模型 太陽系をつくる 第3号」が家に届いた。
そう家に届いたって事は・・・・・
うっかり定期購読を申し込んでしまった(T▽T)
さて今回のパーツはと・・・・・
今度はやけに軽いなぁ。
なんか棒が入ってる。
中をばらすと棒が1本、パイプが1本、金の円盤1枚、プラスチックパーツ1個、ねじ4つ、六角レンチ2本とまあこんな感じ。
では組み立て開始。
前回までのパーツと今回の金の円盤をネジで留めてみた。
今回これでは完成。ヽ( ̄∇ ̄)ノ
でさぁ、定期購読の説明がついてきたんだけどさぁ、
このシリーズ52号まで続くんだと。
しかも・・・・
あくまでもそれは予定で、
都合により予告なく延びる事もあんだと
都合ってなによ!ヽ(∴`Д´)ノ彡バンバン
パーツを小出しにして稼ごうっていう気なら怒っちゃうよ!
でも延びに延びて300号超えてるシリーズもあるっつーからまだこれはましな方なのか?
しかしおそるべし・・・・・・・。
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バイクも大好きだが、宇宙も大好き。
そんでディアゴスチーニの
「天体模型 太陽系をつくる」創刊号をつい買ってみた。
今まではディアゴスチーニには手をださなかった。
なぜなら
完成する前にくじけそうだから。
でも今回は宇宙物という事と、
このメカニカルな感じの完成写真がたまらず、
つい手をだしてしまった。
はたして完成まで続ける事が出来るのか・・・・・・。
書店でこの箱を手に取ってみると、
思ったより重量がある。
でもこの金色がいかにもメッキっぽくて、
ちょっと安っぽい。
もうちょい赤味のある金色だと高級感でるのになぁ。
円盤とリングと足3個。
やっぱパーツはこんだけだった。
¥790ではここまでか・・・・。
でもこの円盤はけっこう重量感がある。
所要時間10秒。
ん〜こんだけじゃ、
なんかつまらん!┐( ̄〜 ̄)┌
早く次のパーツ出ないかな。
でも次からは¥1,790って高っ!
ますます創刊号ですでに完成できるのかどうか心配なってきた・・・・・。
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● ごあいさつ site map | ● ツーリング | ● バックカメラ | ● バックモニター | ● 太陽系をつくる | ● 日々の出来事 | ●360km/hメーター | ●EDFC | ●ETC | ●GPI+TRE | ●Water Coat | ●アクセレーターアシスタントマット | ●インマニプレス計 | ●ウィンカー | ●エアフィルター | ●ケミカル | ●サスペンション | ●ショートミラー | ●シングルシートカバー | ●シートサイドキャリア | ●スピードヒーラー | ●セカンダリーバルブ | ●タイヤ | ●ハイスロ | ●パワーチェック | ●フェンダーレス | ●ポータブルナビ | ●マフラー | ●リアインナーフェンダー | ●洗車/メンテ | ●車載カメラ | ●通勤最速のすすめ | バイク | 旅行・地域
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